Remobox
使い方
概要
インスタント共有データボックスRemoboxは、短時間のデータ共有に最適なオンラインストレージサービスです。ユーザ登録なしに無料で簡単に大きなファイルをデータ共有することができます。メールの添付ファイルの最大容量を超えるファイル送付に適しています。

操作手順
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データのアップロード
ボックスの中にファイルをドラッグ&ドロップすると、自動でファイルのアップロードを開始します。
[ファイルを選択]ボタンをクリックして、ダイアログボックスからのファイル選択でもOKです。
ファイルの種類は何でもOKですが、パスワード付zipファイルにすることを推奨いたします。
ファイルサイズは1GBを上限にしています。


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アップロード中
ボックスが意味もなく揺れだします。プログレスバーにアップロードの進捗が表示されます。

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アップロード完了
アップロードが完了すると、ボックスが意味もなくドスンっとなり、アップロード先URLがテキストボックスに表示されます。

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アップロード先URLの送付
ご自分の使用しているメールやメッセージツールでデータを共有したい方へURLを教えます。
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相手がデータをダウンロード
送付したい相手がブラウザからURLをペーストし、データをダウンロードします。受け渡し完了。 -
データ自動削除
データ保管期限(約1日弱)になると、自動的にアップロードしたデータが削除されます。
データ保管期限までに、相手がダウンロードしてもらってください。期限過ぎた場合、再度アップロードする必要がありますので、相手のダウンロード作業可能日を確認してご利用ください。詳細な保管期限に関しては良くある質問をご覧ください。